COLUMN:サロンOEMが途中で頓挫する理由

Written by VIZMINC

 

サロン経営者からお問い合わせや質問に多いOEM/PBの話。

 

私は総合的に考えて、それなりにサロンに体力があるならば

サロンOEMで自分のサロンのオリジナル製品を作ったほうが良いと考えています。

 

「サロンは多様化しています。多様化というのは何でも屋さんから、より一つ一つのサロンの特色が明確になることを指します。」

 

サロンの方向性、特色が強くなるならば、あった製品が必要です。完ぺきにあった製品との出会いがなければ、作ったほうが早いです。

また、「自分たちのオリジナル」を持てる、というのは夢があって好きです。

 

しかし、いろんな化粧品工場、メーカーのお話を伺う機会が多いのですが、

「サロンOEMのご依頼はとても多いのですが、最後までいかないんです」

という声が圧倒的に多いのです。

サロンしかり、「昔OEMやろうとしたけど、最後までいかなかった」や「作ったけどあんまり・・・」という声も多かったです。

 

 

 

弊社においては、スタートを切った場合、途中で断念するケースはほとんどありません。

 

OEMを考えられている方向けに無料相談を承っています。

 

30~60分ほどお時間いただければ、

貴方様のイメージや考えが

実現可能なレベルに具体化されます。

また、まだ期でない場合も「何をそろえなければいけないか」が洗い出されますので、結果実現できます。

 

真剣にサロンOEM、オリジナルを考えられている経営者様。

ぜひ御連絡お待ちしております

 

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